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2019年1月

2019.01.19

電話番号をくれる人々

時々、初対面の相手や数年来の知り合いから名刺やスマホの番号を書いたメモをもらって困ることがある。
知人が「肩書き(もしくは職場の住所等)が変わったよ」と名刺をくれるのは、一応、特に問題はない。
なぜなら、その知人の職場あてに旅行のお土産を送ったりするからだ。
それに引き替え、初対面の人からの「名前と電話番号」は、もらった瞬間から、内心「どうするんだこれ?」と疑問を持ち始め、さりとて相手に聞くわけにもいかないので、とりあえず受け取る。
そしてしばらくの間、その人の名刺やメモを見るたびに、「どうするんだこれ?」が頭の中でグルグルする。

相手が異性で、お互いに恋愛関係になりそうな可能性があれば、それはナンパか、ナンパに近い行為かも。
けれども相手が女性だったら……、「友だち付き合いしたい!」みたいな感情だろうか?

まぁ、最近は、同性と親密な間柄になる人もいるので、相手が自分と同じ性別でも、時と場合によっては、ナンパの意味が含まれてるかも。

理由はさておき、他人の個人情報を知るのが苦手なので、もらった個人情報は、大抵いつもやり場に困る。
そしてそっとちぎって捨てたり。

ちなみに現在、固定電話は回線をネットに使用しているだけで、電話機そのものを持っていない。
携帯電話は電源を切りっぱなしで、使いたい時だけ電源を入れて、非常電話扱いにしている。
いずれも、「電話は鳴るから嫌いだ」という、個人的で、やや理不尽な理由に基づく。

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2019.01.18

せんせい! (゚д゚)/

'(゚д゚)/ 先生!
.
小説を書くのは毎日でもいい。
だけど、エッチなのは、毎日は無理だー!
仕事っちゃー仕事だけど、ねぇ?

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2019.01.17

天が誰かに二物を与えると(私にとって)超危険な理由

ご承知の通り、実は、マッチョな男性が昔から好きだ。
まず見て楽しめる。
そして(以下略)。

知り合いに、すごく人柄が良く、仕事が出来、見た目も悪くなく、(大抵?)誰とでも仲良く出来る人がいる。
まるで世界遺産と呼びたくなるような(遺産だともう死んでるってことか?!)人なのだけど、彼は生憎マッチョじゃない。
でもまぁ、それは気にしない。

天は二物を与えずと言うが、(私から見て)そんなに素敵な人が、その上マッチョだったりしたら、たぶんきっと、彼に会うたび額を地面にこすりつけんばかりにしてひれ伏し、次に両手をしっかり合わせて拝んでしまいそうだ。
しかも、その場の状況次第で「付き合って下さい!」とか「結婚して下さい!」とか口走ってしまうかもしれない。
いや、恐らくきっと、涙で彼の両足を濡らしながら哀願する(笑)。

彼はさておき、残念ながら、今の所、そういう、「足元にひれ伏し、泣きながら結婚を申し込みたくなるような異性」にはお目にかかったことがない。

可能な限り早くそんな人を見てみたい。
そういう人と知り合いたいという欲求もあるし、それ以上に自分がどんな反応をするかが見物だ。
すごく面白そうだよね。

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2019.01.16

無臭野郎の謎

個人的に、腋臭のような、悪臭系の体臭が苦手だ。
匂いによっては、鼻を一発殴られたような気がする時もあるし、大抵不快な気持ちになる。
だから、人が複数いる場所では、匂いを嗅がないように浅い呼吸を心がけている。

過去に、首都圏で電車の座席に座ると、隣にいたナウなヤングの男性が、スパイシーな匂いを醸し出していた。
何を食べたらそんな匂いが出せるのか、ちょっと聞いてみたくなった。
今にして思うと、当時は冬だったので、着ていたダウンや衣類が匂っていたのかもしれない。

別の機会に、ちょっと小柄で、胸とお尻が日本人離れしてボリュームがあり、一応可愛いとか美人とか言われるタイプのOLさんから、漬け物が腐ったような匂いがしていた。
うまく表現出来ないのだが、酸っぱ臭いというか、何かが発酵しているような?!

そうかと思えば、汗をかいても汗臭くなく、会う度にほとんど無臭の人がいた。
余りにも匂わないので、当人に気付かれないよう、猛烈に嗅いでみるのだが、全く何も匂わない。
いわゆる加齢臭もしないし、酸っぱい系の匂いもない。

当人に聞くと、健康らしく、持病は無い。
(ガンの匂いを察知出来る犬がいるので、人間も、病気だったら、匂うかも。ただし私はまだ病気の匂いはわからない)
彼は何でもよく食べ、よく働き、ストレスを感じないように過ごしているとのことで、人生を謳歌している。
私としては、彼は新陳代謝が良く、身体が臭くなるタイプの飲食物や食材を食べないから匂わないのか? と想像している。
彼の匂いに慣れてしまって感じない、というわけではなさそう。

個人的に、自分の身体が臭い時は、入浴したり、着衣を全部取り替える。
自分が臭いかどうかは(完璧じゃないかもしれないけれど)自覚出来る。
そう言えば、ショートケーキ作りを1週間ほど練習した時、毎日生クリームを食べていた。
するとそのうち、胸元が変に乳臭くなってしまった。
乳房の上、一般にデコルテと呼ばれている場所から、今まで嗅いだ事のなかった匂いが出ているのを感じた。
生クリームを食べるのをやめると、その匂いは出てこなくなった。

ということは、スパイシーな体臭の人は、日頃の食事がスパイス多めなのかもしれない。
じゃあ、酸っぱ臭いあの子は? と考えてみるが、イマイチ何もピンとこない。
あれはもう昔の話で、本人に連絡が取れないし、まさか今さら、
「あなたの体臭は何が原因だと思いますか?」
と聞くわけにもいかないので黙っている。

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2019.01.10

KIS2018から2019へ強制アップデート

2018年暮れに、「KIS2019をダウンロードしておこう」と思っていたら、つい数分前に強制的にアップデートされてしまいました。
タスクバー上にあったKIS2018、インターネットセキュリティのアイコンは削除を勧められ、2019のアイコンがデスクトップ上に出現。
2019のアイコンをクリックして起動し、PCを再起動すると使用可能に。

今までの設定はある程度自動的に引き継がれたようで、アンチバナー用のリストが残っていました。
セキュアコネクションも使用可能。(フリー容量のみ動作確認)

追記:
再起動前に、使用承諾書が表示されて、承諾するか否か聞かれたので、「否定したらどうなるか?」とやってみたら、全部落ちてしまいました。
そこで手動でアイコン経由で立ち上げて警告文を読み、再起動。
そう言えば、結局承諾書は読んでない気が……。 (゚Д゚)?

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